【実習生ブログ おおき】 周郎顧…?

こんにちは。実習生の大木です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

さて、先日のお休みにもカラオケに行ってきました。
朝カラを使うと安く利用できてお得ですね。
平日の朝だったためお店は空いており、好きな部屋が使えました。

採点画面の写真を使いたかったのですが、著作権の都合上断念。数値をもとにGeminiに作ってもらいました。

恥ずかしいので、最も高い評価だったものを開帳。93点近い高評価をとれました。
とはいえ、私自身はいたって音痴の類であります。つまり当然これにはタネがあり……

「歌っていた」のは私の声帯ではなく…

というわけです。

楽器を使っているのだから、本来は音程も満点であってしかるべきところですが……
・音域が人の声より高いので、高音域でマイクがうまく認識してくれない
・ついつい装飾音を入れてしまい、音程外れ扱いになる
・歌唱特有のディレイがかかっており、楽譜通りとはズレがある
以上、言い訳でした。(単に練習不足なだけですね)

とはいえ、伴奏に合わせてメロディーを吹くのはとても楽しいもので、良いストレス解消法になっています。

 

早いもので、フルートを趣味としていることを書いたのがもう1ヶ月以上前になります。
覚えておられる方は、もはや居ないであろうと思い、このネタを解禁いたしました。

それは同時に、研修期間の終わりが見え始めたことでもあります。
やり残しの無いよう、1日1日を大切にしていきたいです。

 

※タイトルは三国志に登場する呉の武将、周瑜の故事より

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